本当に毎日、多くの方にこのブログを読みに来ていただいて、感謝しています。

アクセスの多さに、正直、戸惑いを覚えることもあります。

他のブロガーの方が、書きにくいこと、言いにくいことも書いていますから、きっとアンチのアクセスも多いのでしょうね。

私は、自分の意見と異なる場所を訪れたりすることはありませんが、世の中には、わざわざ違う意見の場所を覗いては、嫌味の一つもコメントしたくなる人もいるようで、そういう方のおかげで、アクセスが増えたりするのは、何とも皮肉なことだと感じたりします。

 

ここのところ、ジェジュンが、JYJの文字を外し、公式の個人ファンクラブを立ち上げるという動きに対して、三人復活論や五人待望論、ユンジェ復活など、いろいろな動きを感じます。

それについて記事を書きたいのですが、正直、新しい記事を書く時間が、ここのところ取ることが出来ません。週末には、何とかしたいと考えていますが、それまでは、過去記事を上げさせていただくような状況になるかもしれません。

本当にごめんなさい。

 

最近のコメント欄を読ませて頂くと、本当に「はじめまして」の方が多く、夏までとはガラリと顔ぶれが変わった感じがします。新しいファンや読者の方は、ジェジュンについての探究心が強く、積極的な方が多いな、と感じます。

それも彼が、ハッキリ、自分の意見を言い、行動に表すようになったからなのかもしれません。

ファンとスターは、表裏一体。合わせ鏡のような存在だと感じます。

とくに、彼には、この7年間、ファンしかいなかった。

その結びつきは強固だと感じます。

 

そして、彼が、一人で日本活動を再開すると決めた今。

これから起きてくるであろう数々の事柄から、彼をどうやって守るのか。

私は、今、それしか考えていません。

 

彼が日本に一人で戻る、と決めたこと。

その彼を守れるのは、ファンの存在しかないと思うからです。

 

7年前、彼は、日本で多くのファンから傷つけられました。

ファンの何気ないことば、過度の期待、そういうものが、彼をどれだけ苦しめ、どれだけ傷つけたかわかりません。

もう二度と、日本に戻りたいとは思わないのではないだろうか、と思ったほど、それは酷いものでした。

 

でも彼は、ずっと日本を慕い、日本を思い、日本に一人で戻ってくる決断をした。

 

そんな彼に、既にバッシングが始まっています。

 

私は、もう二度と彼に、この日本で傷ついて欲しくないのです。

彼が、一人で、日本で芸能活動していけること。

安心して、日本で活動を再開出来るように、彼を守りたい。

それしか考えていません。

 

来年は、彼にとって非常に重要な年になります。

そんな彼を少しでも多くの人に知ってもらい、彼の居場所を日本の中にしっかりと作って行きたい。

そう思います。

 

ファンの一人として、彼のことを書き続けることぐらいしか、私には出来ませんが、多くの方が、今、ブログを読みに来て下さることに感謝して、なるべく記事を多く書いていきたいと思います。

 

 

今日は、ファンクラブ先行抽選結果と、ローチケの先行発売日ですね。

ローチケは、先着順の販売です。

 

本当に彼を応援する気持ちでエントリーした方に、チケットが行き渡ることを祈っています。